介護

読んだ本

「人はどう老いるのか」を読んでみた

人は老いるとどうなるのか、その覚悟はできているのか。医師が私に問いかける。認知症やがんなどを通して見えてくる人の生き方について書かれた作品だ
読んだ本

認知症は不幸なのか。幸せに過ごすこともできるのか。「不幸な認知症、幸せな認知症」を読んで

「不幸な認知症、幸せな認知症」というタイトルの本を見て、幸せな認知症ってどういう意味だろって思いました。手に取って読み進めるうちに確かに幸せな認知症はあると思いました。今認知症のご家族がいらっしゃる方だけでなく、認知症になったらどうしようって思われている方にもとってもおすすめの本です。
家族のこと

介護していた父が亡くなって(5)物忘れ外来のドクターに言われたことに感謝

父の様子がやはりおかしいので、大学病院の物忘れ外来に行ってみることにしました。半日以上時間もかかりましたが、ドクターに言われたことにとても驚きその日から考えを変えていくことにしました。
家族のこと

介護していた父が亡くなって(4)玄関に人が寝てる

介護していた父が亡くなって、。ある日父が玄関の前で毎日人が寝てるって言いだしました。警察に保護されたりした後だったのでそんなことあるのかと思いながらも夜行ってみたのですが。
家族のこと

介護していた父が亡くなって(3)警察に保護されて

介護していた父が警察に保護されたことがあります。その時はどうしてこんなことになったのか。訳も分からず途方に暮れてしまいました。それでも見ず知らずの方がいろいろしてくださったようで、世の中捨てたものじゃないですね。
家族のこと

介護していた父が亡くなって②

介護していた父が亡くなってそれまであったことを思い出しています。地域包括センターの方には本当にお世話になりまして。私の愚痴までやさしく受け止めてくださり感謝しかないです。
家族のこと

介護していた父が亡くなって①

今年、ずっと介護していた父が亡くなって。介護する前一緒に家庭菜園などしていたことが懐かしいです。やっと亡くなったことが受け入れられてきたのかもしれません。